事件、訴訟経過

稲垣仁史弁護士、突然公判をドタキャン!仮病とちがいますか???

またまたポンコツ弁護士がやってくれましたw

2021年9月28日大阪高等裁判所の控訴審でカンボジア日本人犯罪組織『対策本部』構成員の公判に弁護代理人稲垣仁史は突然病気を理由に欠席です。

仮病とちがうのですか???

稲垣仁史弁護士は過去の訴訟公判で期日は守らない、準備書面を当日に提出と違反行為、虚偽事実を準備書面に記載したり、挙げ句には手ぶらで出廷して審議ができない(もはや審議妨害)の程度の悪い弁護士であることは過去記事で紹介してあります。

歩行困難、安静必要と欠席理由を書いてありますが、夜22時23分に事務所から裁判所にFAXを送信しています。そんな時間まで事務所で仕事していて病気ですか?仮病でしょう。

仮病と思われても仕方がないくらい約束を守らない人物です。

しかも大阪高等裁判所に提出しているのに『大分地裁』とあります。

他の訴訟の欠席届のコピペを私達に送ってきたようです。

以前から病欠届を乱発している様子が見え隠れします。

病気は蜂窩織炎(ほうかしきえん)足の皮膚にバイキンが入る病気らしいですが、

欠席届も字がはみ出していたり、フォントがバラバラであったりと。。。常識では考えられない雑さ。

ひょっとして頭にもバイキン回っていませんか?

仮病でないならお大事にして下さい。

さて今回公判は前回公判で稲垣仁史が弁護する後藤良一、南春佑両名のカンボジアでの実刑判決が虚偽であると主張していた稲垣仁史弁護士。

私達はカンボジアでの訴訟判決をカンボジアの裁判所から取り寄せた正式な判決文を提出。稲垣仁史に反論があれば2021年8月末までに提出するように裁判所から命令されていましたが未提出でした。

そして2021年9月28日大阪高等裁判所で審議終了、後日判決の予定でしたが。。。

またまた稲垣仁史弁護士は8月末の提出期限の反論を9月28日に提出しようと企んでいたのでしょう。だが公判前日27日22時になっても反論ができていない。このままでは審議が打ちきりになる、だから欠席してやろう。。。

ではないだろうかとブログ筆者は読んでいます。期日が伸ばされた2週間後にその答えが出るでしょう。

宿題できなくて仮病とはまるでやり方が小学生レベルだw

慶応大学法学部法律学科中退と裁判と慶応大学の報告で学歴詐称していたことがバレてしまった後藤良一の弁護士でもありますから、犯罪者も弁護士も同類ということでしょうね。

以上、犯罪者と戦う公判経過報告でした。

読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。

 

 

 

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