カンボジア情報

除名されなければならない弁護士 稲垣仁史、山本律宗

とうとうこの弁護士二人は嘘の準備書面まで書き出しました。

はっきり言って詐欺師弁護士です。

名古屋地裁裁判官からも厳重注意、書面で訂正命令、私の委任弁護士からも書面で回答書を出すような異例な公判になりました。

・以前から民事訴訟法に定められた公判前準備書面の期日(公判一週間前)を守らず、公判前日22時以降(公判当日と変わらない)、公判当日朝に提出して審議妨害を意図的且つ故意、そして弁護士らの無能さも相まって期日を守らない。

・カンボジアでの判決を偽物と主張して審議妨害(神戸地裁尼崎支部)。

・名古屋地裁で現在審議中にある他訴訟事件(神戸地裁尼崎支部)が自分たちに有利な判決が出たと虚偽の準備書面を作成、虚偽発覚。

・大阪高等裁判所で今年8月、稲垣仁史弁護士の仮病で公判当日に2週間後にして欲しいと延期。更に忙しいと自分勝手理由で2ヶ月延期。この公判は『結審』の日、つまり原告被告とも争点なく書面、証拠提出の終了日です。なんと延期された11月結審日公判午前中に準備書面を提出。証拠もない稲垣仁史の虚偽作文で被害者たちへの悪イメージを付ける狙い。証拠、書面があるなら本来8月公判1週間前に提出すべきものです。

この稲垣、山本の悪質性極まりない弁護士のやり方が分かりますか。

私達の弁護士が抗議、裁判長も激怒、書面は却下されました。

「私の行為に正当性はありません。」(稲垣仁史弁護士)

自らの悪質性を大阪高等裁判所で認めた稲垣仁史弁護士でした。

それでまた今回悪質極まりない、否、詐欺に等しいことを名古屋地裁でやりました。

愛知県半田市在住、元民主党議員候補でカンボジアで逮捕歴があり1年6ヶ月の実刑判決を受け現在逃亡中の自称元名古屋市長、住友販売代理店と身分詐称の詐欺師、嘘つきの愚かな老人 南春佑の名古屋地方裁判所での公判です。

今回の公判では南春佑がカンボジアでの年間所得800万円の賠償責任を私に訴えてきていますが、今年2月にそのカンボジアの800万円の所得証明を提出しろと裁判所から命令されてもうじき1年が経とうとしていますが提出しません。

提出できないと言った方が正しいでしょう。いつもの4年前に起こした虚偽50万ドル訴訟と同じく嘘、詐欺だからです。

今回、カンボジアで南春佑が実娘同様という軍隊の女性が賄賂を払ったことを証言しました。

実娘同様という人物でも自己保身に走れば売り飛ばすような糞人間が南春佑です。

この愚かな老人は知らないようですが、カンボジアにはACUという公正機関があります。

こんな主張をしてきました。

必殺、カンボジア詐欺師らが同様にやる争点ずらしです。

南春佑が経営している中古フォークリフトレンタル屋が海外にたくさん取引がある等の説明を一生懸命していますが、聞いているのは「南春佑の年800万円の所得証明」です。他人のふんどしが臭いことなど聞いていない。自分の所得800万円を証明しろです。

詐欺告訴の前科がある南春佑だからまた今回も虚偽告訴です。愚かな爺だ。

ところが今回の準備書面で許せない主張がされています。

「情報ソースは(私の攻撃されるので)言えないが、被害者がたくさんいる」

みたいなことを主張展開してきました。

証人がいないが、こんなこと言っていました。。。ならいくらでも作文、捏造ができます。

これも百歩譲って(証拠立証できなければ、嘘の証言になるので意味がない)も、

「かつて実際に私から焼肉屋の関係先に嫌がらせ通知がなされた。」

まず本件で焼肉屋は関係ない。そして全く捏造、虚偽だと猛然と抗議しました。

「稲垣仁史、山本律宗弁護士の虚偽記載に訴訟する準備がある」(代理人弁護士)

裁判官からも焼肉屋は本件とは関係なく削除すべき!と命令。

書面にて記載撤回と謝罪を求めました。裁判官も書面で回答するように命令。

全く持って弁護士が嘘を記載するとは

「稲垣先生!この書面、依頼者に確認を取っていますか?」(代理人弁護士)

「。。。。」(稲垣仁史弁護士)

どうやら作文をいつも書いているようです。以前から稲垣仁史の捏造、思い込み書面で私に対しての法廷での侮辱が酷いです。今回それが明らかになりました。

稲垣仁史。。。名古屋第一法律事務所

入所年月:
1999年4月(第51期司法修習終了)
略歴:
昭和39年4月生まれ
愛知県立西尾高校
京都産業大学法学部
出身地:
愛知県西尾市

山本律宗。。。名古屋第一法律事務所

入所年月:2014年12月

略歴:
2006年3月 私立名古屋高校卒業
2010年3月 南山大学総合政策学部
           総合政策学科卒業
2013年3月 南山大学法科大学院卒業
2013年9月 司法試験合格
2014年12月 弁護士登録
出身地:
愛知県
入所年月:
2014年12月

名古屋第一法律事務所は共産党系の法律事務所です。

違法行為など公職選挙法違反などを見ても分かるように違法行為、法的遵守観念がない共産党系です。イカサマ上等!でしょう。

この2人の弁護士の法廷でのイカサマは許しがたいことですが、この2人の弁護士のイカサマで最も許してはいけないことは、

逮捕歴があリ、実刑判決を受けて現在逃亡中の詐欺師 慶応大学中退の学歴詐称、自称元内閣官房長官秘書 後藤良一と南春佑をイカサマの弁護で日本の司法を誤魔化して再度カンボジア入国をさせることです。

日本人からもカンボジア人からも望まれぬ犯罪者を日本から外国に出すことはないでしょう。

またそうあってはいけないです。

訴訟経過でした。

本日のタイトル「除名されなければならない弁護士」は私や私の弁護士の言葉ではありません。ある日本人弁護士が「日本の司法、弁護士の信用が損なわれるため除名すべき」の意見から頂戴致しました。弁護士の名前を出せば南春佑らの攻撃の対象になりますので控えさせて頂きます。

読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。

PSー

70と50の爺とおっさんが今更カンボジアに戻ってきて何するよ?

どうせまた詐欺だろう笑

表立っては誰も言わないが、迷惑だから返ってくるなが声だよ。

 

 

 

 

 

 

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