
キリロム工科大学猪塚武らの訴状より全て事実であり、犯罪事件から公益性があるため画像、実名を持って公表しています。
訴状からキリロム工科大学猪塚武事件を検証するシリーズ第六弾です。
3ヶ月に少なくとも1000時間を超える時間を費やした。
1日11時間以上?
寝てる時間と飯食っている時間以外の大部分を私のブログ、youtubeの対応に追われた?
資金繰りに追われたの間違いではないですか?
猪塚武がカンボジアの山奥に570億円出資したという新聞報道の時と同じく過大な表現であり、渋谷署に提出した時と同じく実際の数値、1000時間の証拠を提出すべきです。
訴訟証拠には猪塚武の弁護士へのタイムチャージ請求書が付いています。1000時間のタイムチャージついていません。証拠と訴状が異なり過大表現、事実に基づかない。訴状を作る弁護士がこのような不明確かつ不明瞭な表現を使用すべきでない。
猪塚武が明治大学の講演に登壇すると情報が入り、ブログ筆者私や被害者学生たちが猪塚武の登壇はふさわしくないと明治大学と主催者に抗議を入れました。その他の良識ある日本人も抗議されているのではないでしょうか。
意見であり正当な権利です。
猪塚武も私のブログ、ブログ記事の削除を申請しています。
名誉棄損など存在しません。訴訟理由が破綻しています。
しかもキリロム工科大学猪塚武らの虚偽による削除申請でなく、私や学生たちの抗議理由はいたって正論です。抗議理由は、
学生、未成年者に脅迫監禁暴行傷害事件を起こした猪塚武には大学のキャンパスに登壇する資格が無い。せめて事件が解決してからにすべき!
そして主催者は猪塚武の友達、WAOJE東南アジアで起業家集団組織の会員であり明治大学卒です。
母校に猪塚武を登壇させるにふさわしい人物かよく考えて下さいと抗議しました。
講演キャンセルは、明治大学の判断か主催者の判断かは分かりません。
明治大学の講演キャンセルに合わせてドサクサに投資家へのセミナーもキャンセルになったと訴状にはあります。これは全然関係ないことです。
投資家からのキャンセルは、刑事事件を起こす猪塚武の人物像や投資判断としてキリロム工科大学が不適だからです。
いずれもブログ筆者への名誉棄損であるの理由は破綻しています。
ここでもう一度、猪塚武が学生への脅迫監禁暴行傷害事件、強制退学を犯した背景を説明します。
カンボジアのキリロム工科大学内で副社長別宮健三郎が「谷対策会議」と称して私への加害行為を目的とした犯罪計画を相談する会議を数度行っていました。
犯罪計画は、当時キリロム工科大学勤務の准看護師小林マリンがカンボジア日系病院から医療カルテを盗み、私の医療情報を漏らすことで加害行為を実行する計画です。
教育機関、医療人としてあり得ない、キリロム工科大学は反社組織です。
投資家のみなさん、いい加減に目を覚まされたらどうですか。
被害者学生たちは、犯罪計画を立案し学生に相談して加担を求めるような大学側に従うはずがなく、犯罪計画を被害に遭わないようにと私に連絡をしました。音声録音あり、日系病院からの調査書と謝罪文もあり、これら証拠があっても冗談、虚偽と猪塚武は公で公言しています。
キリロム工科大学公式HPに学生の退学理由に学校の情報を漏らしたが有ります。この犯罪計画のことです。
猪塚武らは密告だと激怒しました。
この密告はカンボジアの法律で逮捕される内容だと連日学生を脅迫します。
犯罪情報の密告?そんな理由で逮捕されるような法律は日本でもカンボジアでもありません。
そして警察官で包囲して学生にスマホを見せろ!カンボジアの法律で逮捕する!と脅迫監禁暴行傷害事件を犯します。
強制退学の同日、猪塚武は自身のブログで「刑務所に入れないだけでもありがたいと思え!」と投稿して、翌日学生を刑事告訴しています。
この刑事告訴は学生の被害届に対する報復です。
猪塚武が明治大学講演の登壇にふさわしくない人物である旨を明治大学、主催者に伝えることが名誉棄損になるは訴訟理由として破綻しています。
大学、投資家の講演がキャンセル続出は猪塚武の事業の不祥事が続いているからです。
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こと無かれ主義で加害者に加担するか?正しい情報を提供して被害学生を応援するか
youtubeチャンネルもご覧下さい。6分です。




当たり前ですよね。大学生を虐待している奴が大学で講演するな。キャンセルを逆恨みするなですね。
でも明治大学学生が優秀ですから、猪塚の嘘の投資話に突っ込んで猪塚は途中で中断になったかもしれませんよ。
明治大学も講演後猪塚に投資詐欺に利用されていたと思いますからキャンセルして正解です。
検証が進むにつれて猪塚、別宮は深い考えがあって訴訟に踏み切ったと見えません。谷氏へのリベンジの意図もあると思いますが経営が悪化して不信感や不満が投資家からも出てきて矛先をかわすために起こしたと見えます。
猪塚はともかく別宮はどうして訴訟人に名を連ねたかが理解できません。犯罪計画から学生への暴力、退学など次々と不祥事が表に出され、谷氏から反訴でライセンス問題も追及されれば、動画で公開されていますが別宮副社長がライセンスの有無が分からないは経営者として言い訳が通らないと思います。不審な出資金集めをしていた証拠になるでしょう。
元はキリロムの不透明な事業実態をブログで投稿されることで始まっています。明治大学講演キャンセルなど全然問題でなく、日本人からの出資金集めが違法性があったか、ブログで指摘されたことの真偽が一番の争点です。スネに傷を負っているキリロムです。公の場で戦える人たちでありません。カンボジアだから誤魔化しながらやってこれたことを日本の裁判で自らのスネの傷を広げるようなことをよく始めたものです。
俺は強い。みんなビビっていますけど
猪塚武
キリロム工科大学入学生0名、リゾート客激減、就職先が無いカンボジア人学生を引き受けなければならない、そしてセミナーキャンセル続出で投資家の集客ができない、金が入ってこない、学生寮が売れない、それでも学生寮の家賃は保証しているから投資家に支払わなければならない、被害者学生からは5000万円訴えられている、裁判費用はこれから掛かる。もうキリロム倒産の秒読みと違いますか?みんなよりビビっているのは猪塚ではないのかな。本当に強いの?
この添付されている訴状ですが、前文が無いのではっきりとは分かりませんが訴状内容おかしくないですか。
まずVKiriromは原告でないはずです。原告は猪塚、別宮、キリロム工科大学東京事務所の三者のはずです。訴訟外の法人が原告というは間違っています。弁護士が全く理解整理できていないと思います。原告でないので請求はできません。
そして訴訟外の原告でないvKiriromが入学者ゼロで非財産的損害5000万円は下らないとあります。非財産権とは慰謝料のことであり、なぜ実質の損害を請求しないのか、実際の損害等発生していないのではと疑念を抱かざるを得ないです。
素人目でも疑問があります。この裁判進みそうですか?
[…] […]