カンボジア日本人犯罪組織「対策本部」の犯罪全貌と経過
事件、訴訟経過

犯罪組織設立者 焼肉六甲灘本明雄 裁判で灘本の弁護士が灘本の嘘を認める!裁判所でも平気で嘘が言える人物

犯罪者、嘘つきの悪あがきがよく分かる公判でした。

2020年12月3日神戸地方裁判所でカンボジア日本人犯罪組織「対策本部」設立者 焼肉六甲灘本明雄の訴訟公判がありました。

前回公判で焼肉六甲灘本明雄がブログ筆者が「息を吐くように嘘をついた」との理由で訴訟を起こした裁判で、その「息を吐くような嘘」について全て証拠を付けて嘘でなく事実であり、「息を吐くように嘘」をついていたのは焼肉六甲灘本明雄であることを立証しました。

焼肉六甲灘本明雄は自身が運営するFacebookグループ「あおぞら」で、ブログ筆者弁護代理人が焼肉六甲灘本明雄の嘘を全て立証した準備書面を裁判所に退出した後、ブログ筆者を「息を吐くように嘘をつく」「時間と金をかけずに仕事に専念しろ」と誹謗中傷を投稿していました。

ブログ筆者たちは、この投稿を焼肉六甲灘本明雄のうろたえの現れと見ていました。

焼肉六甲灘本明雄の息を吐くように嘘をついていたことが明らかになった点をいくつか紹介します。

焼肉六甲灘本明雄が息を吐くように嘘をついていた①

「(ブログ筆者が)焼肉六甲カンボジア店に来店したことは虚偽だ」(焼肉六甲灘本明雄)

裁判官からもこれが名誉棄損かと疑問されたことですが、焼肉六甲灘本明雄は「コンピューターシステムで売上、来店者を確認している。」(焼肉六甲灘本明雄)だからブログ筆者は嘘を言っているが主張でしたが、ブログ筆者が来店証拠を提出すると「来店事実を知らなかった」(焼肉六甲灘本明雄)と主張を変えてきました。従業員が報告しなかったと従業員の責任に転嫁しています。

焼肉六甲灘本明雄が息を吐くように嘘をついていた②

「対策本部でメンバーが各々ブログ筆者を罵るコメントやブログ筆者の事業を頓挫を願うコメント等を投稿していたことは認める」(焼肉六甲弁護士)

「対策本部はメンバー7名であることを認める」(焼肉六甲弁護士)

カンボジアまで来て「第三者の事業が頓挫する」ことを願っていたと焼肉六甲灘本明雄弁護士が認めた7名です。

40から70代の気持ち悪いおっさんたちです。

願っていただけでなく、願っているうちにエスカレートして犯罪におよんで逮捕者まで出した7名です。春日忠、平田徹、小川智久、後藤良一、高橋敏秀、南春佑、灘本明雄。

焼肉六甲灘本明雄が息を吐くように嘘をついていた③

「「対策本部が存在すること、メンバーであることをは認める」

「対策本部設立者であることは否認する」(焼肉六甲灘本明雄弁護士)

焼肉六甲灘本明雄らは対策本部は存在しない、虚偽だと訴訟提起してきました。今回証拠を提出して主張を変えてきました。また、

対策本部の設立者は後藤良一だと主張しています。

対策本部の設立者も構成員も訴訟では全て後藤良一のせいだと主張しています。

以上、他にもありますが焼肉六甲灘本明雄とその弁護士との主張が食い違ってきていることが明らかになった公判でした。

暴かれた真実にさらに嘘に嘘を重ねようとしているのが現在の焼肉六甲灘本明雄です。裁判所でも平気で嘘が言える人物であることが明らかになりました。

地が出たようです。

訴訟は争点整理が行われて、争点に対してブログ筆者は証拠を付けて真実を立証しました。この後は証人尋問で事件の全貌が明らかになることでしょう。

訴訟の勝敗は分かりません。前回に記述した通りです。

しかし、誰が嘘をついていたか、息を吐くように嘘をついていたかは判決を待たずして誰であったかは今回の公判でほぼ明らかになったと思います。

訴訟勝敗も大切ですが、民事裁判で事実関係、真実を明らかにすることが一番大切です。真実を公に記録して証拠を積み重ねてから次の行動に移ればいいだけです。

そして社会人、事業家として嘘を平気で言う人物は世間から社会的評価をそのままにされるだけです。

読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。

youtubeでも後日投稿します。

 

 

 

 

 

カンボジア日本人犯罪組織「対策本部」の犯罪全貌と経過

POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    「対策本部でメンバーが各々ブログ筆者を罵るコメントやブログ筆者の事業を頓挫を願うコメント等を投稿していたことは認める」(焼肉六甲弁護士)
    こいつら全員焼肉六甲と同じ在日か?メンバー全員が卑屈で気持ち悪い性格の異常者です。誰一人カンボジアでうまくいっていないから成功者の谷社長に妬みと嫉妬を抱いて、攻撃することで慰め合っていた類友たちにこそ憐れみ感じます。他人の不幸を祈願したり時間と金をかけずに仕事に専念したらいいのは焼肉六甲の方です。息を吐くように嘘ついていたことがよく分かりました。

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