本日、キリロム工科大学、猪塚武、別宮健三郎らの訴状がブログ筆者に届きました。
訴訟金額は、8946万円3440円です。
第一回公判は2020年9月9日です。
事案の概要で学生暴行事件などは虚偽であるの主な争点が書かれています。その他、570億円、ゴルフ場、学内ラブホテル、女学生ホステス、ウジ虫の学食、学生の強制労働です。
これらが全て虚偽であり、社会的信用が低下して業務妨害、日本人留学生が来なくなり損害を被ったが主張です。
学生寮投資、100億円解散価値、カルテ情報流出准看護師と別宮健三郎によるブログ筆者への加害計画、不動産ライセンス不所持、カンボジア人在留ビザ問題には訴訟は触れていません。
ざっと訴状に目を通しましたが、ブログやYouTubeでのやり取りをそのまま司法の場に移しただけです。
何度SNS上で言ったか分かりませんが、私はキリロム工科大学や猪塚武が発信している投資情報や大学の現状の疑問点を質問しているだけです。その投稿が虚偽と言うならば、まずはキリロム工科大学、猪塚武、別宮健三郎らがどこが虚偽なのかを明確にしなければこの訴訟は進まない展開になります。
ですから訴訟開始後は私は何もすることはありません。どこが虚偽なのかの説明が出そろった時点で反証、キリロム側の発信した情報や音声録音を持って事実である立証をしていきます。おそらく来年になるでしょう。
この反証は私でなくてもブログ読者でも容易にできることと感じました。
世界最大のコンサル会社アクセンチュアに勤務歴がある猪塚武、別宮健三郎らが前職の不名誉にならないように泥をぬらないように客観的事実に基づいて理路整然とできるかです。
既に訴状内容を見ても主張が曖昧、不明瞭です。
今後ブログ上で公開していきますが、実に面白い無理な主張をしています。
一貫性がありませんから思わず失笑します。
訴訟は投資セミナーとは違います。
ブログ筆者、読者やキリロムの出資者や学生寮オーナーの方々も関心高く猪塚武や別宮健三郎の説明、証言を検証することになるでしょう。
訴状を受け取って予想通りの内容でしたので、この訴訟内容が判明して始まったことで私の真実の追及、社会正義がほぼ9割達成したと思います。
2年間沈黙していました猪塚武が、裁判を起こしたことで自ら説明責任が発生したことになります。
裁判の勝敗は分かりませんが、訴訟争点を解明した後、キリロム、猪塚武の事業継続、事業家としての活動は難しいと私は予言できます。
取り急ぎご報告いたしました。
詳細報告を順を追って投稿していきます。
読者の皆様、いつも応援ありがとうございます。



訴状が届きましたか。内容に全く目新しさがありませんね。
よくこんな内容で弁護士の方も引き受けようとしましたね。
勝ち目があると思ってるのかな。
それに既にキリロムサイドから被害学生たちに直接コンタクトを取ってるって事知ってるのかな。
今後、色々な事が明るみに出るでしょうからちょっとワクワクします。
弁護士も依頼人に言われたように仕事するだけで、それが果たして依頼人の「真の利益」にかなうのかどうか。
弁護士にもモラルが求められると思う。
裁判を起こしたことで自ら説明責任が発生した
ジェット谷さんをプロバイダーに捏造と言って、キリロムHPでも捏造と言っていたが、とうとう捏造はどこかを猪塚自身が説明しなければならなくなったってなんか笑えるな。猪塚が自ら吐いた嘘を捏造だと説明しなければならないは、火の中にガソリン抱いて自爆しに行く行為に等しい。猪突イズカ、自爆イズカ
裁判官でなくても俺でも猪塚くらいなら尋問攻めできるぜ。
弁護士にモラルを求めてもねえ。人権派ならともかく法人案件メインでやってる人からすれば何ですかそれって話でしょ
弁護士の職業道徳という点を言うなら、勝ち目が全くない案件を受ける方が悪質。もっとも、この訴訟は部分勝訴を見込んだ上で受けてるとは思う。例えばオウム、反社って表現は突いてくるだろうなと思っていたらまんま予想通りだった。ジェット谷氏も指摘していたが、まさに想定範囲内。これからの経緯もおそらく大方予想通り進みそう。小さな勝ちを拾いにいくために猪塚氏はとんでもない大恥を晒しつつ、やがて事業が完全に行き詰まり裁判自体が意義を失ってどこかのタイミングで投げ出すというのがメインシナリオと思われる
依頼人の真の利益にかなうのかどうかという点については、弁護士からすりゃ知ったこっちゃないが本音では。表立って聞けば当然考えてますって言うだろうけどね。弁護士の仕事は裁判に勝つことであって、名誉毀損裁判を延々続けることによって生じる事業のダメージやら、裁判のために提出する証拠と猪塚氏のこれまでの発言との矛盾→そこから生じる猪塚武氏の信頼喪失なんてことに責任持てるわけがない。それを気にするならそもそも名誉毀損の裁判なんかやるなよって話。これは今まで世間や出資者に向けて言ってきたことが嘘やゴマカシだったということがめくれてもいいから「とにかく谷をやっつけてくれ」っていう捨て身の法廷闘争。ただしそのことを猪塚氏がどこまで自覚しているかはかなり疑問ではあるが…
猪塚が不思議ちゃんなのは周知なので良いのだが、謎は別宮と釜我
釜我もアレだから除外か
別宮が不思議
何故、この愚かすぎる進行を止められないのだろうか
いや、何故連名で告訴したのだろうか・・・
別宮もそこまで脳が劣化したという事か
別宮も1000万円訴えてきています。まあ無茶な請求です。
日本の家売ってキリロム投資しています。出資者名簿にも出ています。
損をこの裁判で取り戻そうがよく分かります。
元コンサルですから事業の先行きが見えているのでしょう。
訴訟請求額は自由ですが相場から乖離すれば真意が読めます。
裁判がすぐ終わると思っているのかなぁ。。
何回もこのブログで触れられてることで、2,3年は覚悟しないといけないのに。
事業損失を埋めるために目一杯請求しているのだろうけど額に応じて妥当性を裏付ける根拠を説明しなければならないし、弁護士費用も馬鹿にならない。
また、営業妨害によって被った損失とあるが、最初から赤字だったものをどうやってその額に吊り上げるのか不思議。
日本人は100人入る見込みだったのがゼロになった!、36人いたのが9人になったのも損失だ!とか?
いやいや、それは自分のスキームがおかしかっただけで名誉毀損とは関係ないことでしょう。
そもそも強制退学事件を起こしたのは自分たちですし、それによって訴訟されるというマーケティング打ったのも御自身であることを自覚しないと。
経営的に必要だったから事件を起こすという判断をしたわけですよね?
学生たちが全て悪くて、事件起こす妥当性があると思うから第三者委員会立ち上げたんでしょう?
更に言うなら名誉毀損訴訟で、名誉を自ら毀損しにかかるという大いなる矛盾を犯している。
何もかも下らないプライドを捨てきれなかった代償。
釜我が出てこなかったのは流石にこれ以上汚名を撒き散らしたくなかったからでは?それでもあの森に籠もってるのは謎だが。
キリロムが「反社会的」であることは事実だと思うけどね。
だって、ルールを守る気がないんだもん。最初から法律が眼中にない。
猪は教祖の原点は捉えていたけど、中途半端になって信者も殆どつかなかったな。
現在のルールである社会に抗うことで新興宗教が出来上がる。ユダヤ教の戒律に反旗を翻したイエスも反社会的勢力そのものだった。
キリロム的正義は反社会的である!この社会のほうがおかしいんだ!と、自信を持って突き進まないと信者は付かないね。
微妙に公正感出そうとして空振ってる。
さらに、誰を幸せにするでもなく、自分だけ良ければ良いという傲慢さが出てしまったのでやはり教祖に成れない笑
詐欺師が一番似合ってる。
大ボラも壮大になれば詐欺師ではなく教祖になれるね。
猪塚はその気が全く無いのに教育者ぶろうとしたが、結局は学生はじめ周りの人間に真意を見透かされ離れられてしまった。寄ってくるのは類友の詐欺師のみ。
猪は谷さんとの訴訟だけでなく学生との裁判も抱えている。一つ一つが時間の掛かる案件だから今後は体力勝負となる、
今の猪塚にはもはや体力は無いので勝敗は目に見えている。