事件、訴訟経過

後藤良一が存在を否定するレンガ工場出資詐欺事件の資料、謝罪文を公開①

Facebookグループの管理者であること以外住所不定職業不詳、神戸地裁では現在所在地を虚偽申告までしていた後藤良一に、ブログ筆者のような日本カンボジアで正業を行っている事業家が相手にするべき人物でないことは理解しています。

しかし放置していれば、ネット上で事実を歪曲して投稿で不法行為の認定判決を受けた神戸地裁の訴訟後も一向に止まる気配がありません。とことん徹底的に後藤良一の詐欺事件の情報を公開することが社会正義と考えました。

ブログ筆者は、このレンガ工場出資詐欺事件を詐欺師の後藤良一と被害者の間に入って無償のボランティアの調停役を務め、私の顧問弁護士を2名も使って解決しました。

(謝罪文と裏腹に焼肉六甲灘本明雄とのメッセンジャーでは)

その後の後藤良一は、謝罪文とは真逆の復讐を宣言してカンボジア在住の輩の日本人を集めて犯罪組織「対策本部」を設立して、ブログ筆者の事業の業務妨害、ブログ筆者だけでなく、その家族や出資被害者に殺害予告等の加害行為を行い継続しています。

その発端となったレンガ工場出資詐欺事件はブログ筆者の虚偽で社会的信用(?)が低下したとして横浜地裁で名誉毀損裁判を起こしています。

どうもご本人は故意に詐欺事件を忘れた?事件がこの世から存在しなかったようにしたいようです。

横浜地裁では存分に後藤良一は主張を展開して頂きたいですが、いつものことながらSNSでは強い論調ですが、神戸地裁の証人尋問では、

(焼肉六甲灘本明雄とのメッセンジャーから加害行為計画の証拠。証人尋問時の後藤の証言模様 神戸地裁証人尋問調書より)

「えとえと、ちょっと待って下さい、ちょっと待って下さい」と吃りながら黙秘していました。横浜地裁では吃りの黙秘はしないことを願います。

本日は詐欺被害者の会に謝罪の投稿をしてきた時の文章です。

その他は下記に添付しておきます。

本日の公開は以上です。次回更新で公開を継続します。

横浜地裁での名誉毀損訴訟の結果はどうなるか分かりませんが、後藤良一が詐欺師であることは日本の司法の場で明らかになります。

読者の皆さん、いつもありがとうございます。

 

たったこれだけの資料でも詐欺はなかったと思える方いますか?

皆さん、詐欺には気をつけましょう。

後藤良一へ、正業を営む実業家に物申すならせめて職業くらい明らかにして下さいFacebookグループ管理者は話になりません。自分の身分を明らかにすべきです。

 

 

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