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キリロム工科大学猪塚武事件の訴訟経過「この和訳は正しいのですか?」(猪塚武の弁護士)

キリロム工科大学猪塚武事件Vsブログ筆者の訴訟経過報告です。

もうじき1年が経ちますが、まだたったの3回目の公判です。

今回の公判は前回のブログでキリロム工科大学猪塚武らがキリロムへ570億円投資、5億円のゴルフ場、大学内ラブホテルなどなどはブログ筆者の虚偽で社会的信用が低下したとの主張に対して、ブログ筆者の虚偽でなく全てキリロム工科大学猪塚武らが発信した情報を元に疑問点をブログにしただけであり、その真実性の立証を訴訟準備書面で公開しました。

簡単に言いますとブログ筆者の作り話でなく、虚偽と言うなら猪塚武が発信した情報がホラであったが原因でしょうです。

これがカンボジアで報道されたキリロムに570億円の記事です。

キリロム工科大学猪塚武らの弁護士は、

「この和訳は正しいのですか?」

そんなこと自分たちで調べろよです。これでブログ筆者の虚偽でもなくカンボジアでの新聞報道記事の疑問を投稿しただけということが証拠で明らかになったことです。

しかし、今頃そんな事言いますか?ブログ筆者の記事やyoutube調べていないの???

この弁護士さん、自称超一流弁護士でないきちんとした弁護士の方ですが、どうやら570億円に関してこんな新聞報道があったこと知らなかったようですね。

昨年の渋谷署の刑事と同じですね。

猪塚武の言い分だけで訴訟やっていたら。。。

これはブログ筆者が忠言することではありません。

キリロム工科大学猪塚武の弁護士は、訴訟に争点を追加すると主張をしてきました。

学生寮についてのブログ記事を復活させたからとか言っていたようです。

何度も言いますが、名誉毀損裁判は評価審です。素人のブログ筆者でも理解できます。

猪塚武さん、カンボジア在住日本人からあなたの評価たくさん聞いています。あなたが聞き分けがない人物だと言われていますが、一度ブログ筆者の言葉も聞いてよく考えてごらん!

裁判の判決の結果は、例えブログ筆者のブログ、youtubeの発信内容が真実であっても、評価されずブログ筆者が期待する判決が出ないこともあります。

しかし判決、評価を下す前に「真実の審議」をされます。

争点はキリロム工科大学猪塚武らの不審な事業の実態と元日本人学生たちに犯した事件が真実であるか否かが審議されます。

ブログ筆者は何一つかゆくありません(^^

不審な事業実態が明らかになってキリロムどころかカンボジアや日本で今後事業が継続できるか否かは、キリロム工科大学猪塚武らです。

困るのはキリロム工科大学猪塚武らです。

2021年日本人学生の入学はありましたか?2020年入学者0名と同様ですか?

学生3万人になりますか?売上1兆円。。。これは2021年4月の夢でしたね・。

2021年上場目標の事業計画が夢に変更としてネット広告するかなしい経営状態です。

それを一つ証明することが訴訟以外で明らかにありました。

キリロム工科大学猪塚武らは、googleに対してブログ筆者の記事をgoogle検索にかからないように仮執行をしているようです。

要は正々堂々と争うことはできず、事件や不審な事業への告発はネット上から消して無きものにしようとしています。

その行為自体がもはや不審極まりないです。

でもサイトを変えて、記事タイトルを変えて、URLを変えて事件が風化しないように対応しますから同じですよ。

不審な事業実態の真実性の立証を下記訴訟準備書面や過去youtubeを御覧ください。

あとブログ筆者の感想です。

今回の公判で感じたのですが、猪塚武も過去の自分の発信を忘れるみたいですね。

お付き合いがあるらしい?弁護代理人同士はあるのは間違いないです。この人物と言動がよく似ていますね。偶然カンボジア関係です。

読者のみなさん、いつも応援ありがとうございます。

 

被告準備書面1キリロム27v2

 

 

 

↑これが夢になったそうです。

 

POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    虚の発信をされて名誉が毀損したから名誉回復で裁判始めたのに秘密にする不思議な大学。
    570億円が嘘だと叫んでもこの新聞報道にあるカンボジアの大臣が写った画像も大学は名誉だと言わんばかりに使っているからどこに嘘があるのだろう。弁護士が「和訳正しいですか?」何すっとぼけたこと言っているのかも不思議です。猪塚と弁護士は裁判を前にしてしっかりと話し合っていないだろう。

  2. 匿名 より:

    GAFMA内定とか言ってアップルストアに就職でしたというオチありそう
    職業に貴賤などないので「サギ師」とかそういう仕事でなければどこに決まろうがおめでとう、てな話だと思うんですが。
    弁護士さんは翻訳が正しいかどうかとか言う前に、クライアントとちゃんとコミュニケーション取った方がよい気がします。こういう報道が出た、というか出させた経緯を知っているのはご本人にほかならないのですから。
    弁護士よりも被告、さらには遠巻きに眺めてる外野の方が依頼主について理解しているという非常に奇妙な状況が生まれています。ああ、副首相の前でもいつものノリでかましたんですかというだけの話。シリアルアントレプレナー改ドリーマー(妄想家)と自称すべき。

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